投稿者「sibu」のアーカイブ

外食よりも家で食べると節約といえる

我が家は2人暮らしで、どちらかと言えば一般家庭よりも外食の多い家庭かも知れません。しかし二人分の食事を用意する手間や材料なども残ったりする事から外食だと無駄なくもったいなくない事として外食を良く選んで食べています。

しかし健康のことを考えたりすると外食は味付けが濃いものが多かったりとどうしてもその辺りは一般受けを考えているお店が多くなります。ここで考えたのが外食と家でのご飯を半分にする作戦です。周代わりで外食の週と家ご飯の週に分けて行えば調度半分に毎月なります。

そうなれば健康のバランスも按分される事でかなり良い形になります。全く外食ばかりであればそれこそ金額的な負担と合わせて健康を損なう恐れも出て来ます。そうなれば目に見えてお金がかかるケースも増えていきます。もったいないから外食をする考えとしては間違いなでありませんが、先のことを考えて健康面の心配などを踏まえるとやはり家で食べるご飯もかなり重要なポイントとなっていきます。

そうなればバランスを考えて食事を作ったりもしますし、時々外食を織り交ぜると美味しさもさらにアップして考え方も変わるかも知れません。そうなれば家計にやさしいプラスアルファーも考えられます。

楽しく面白くお金を貯めましょう♪

節約や貯蓄は余程お金持ちじゃない限り誰もが関心のあるものだと思います。ただ現実問題、日々の生活で行っていくのは中々難しいです。雑費を抑えるため欲しいものを我慢したり、食費を抑えるため手間暇かけて自炊してみたり…これらが続かないのはズバリ「面白くない」からだと思います。そこで今日は楽しく面白くお金を貯める方法をご紹介します!

私がオススメするのはフリマサイトでの販売。ただ、フリマサイトをやった事がない人からすると「品物を包んだりするのが面倒くさそう」「メッセージのやり取りが怖い」など、ネガティブな印象が強いかと思います。私からするとそんなのは全然ありません。

包装はデパートみたいに綺麗に包む訳じゃなく、お洋服を買った時に貰えるショップバッグに詰めて、ガムテープで止めるだけ。メッセージのやり取りも最低限でいいですし、ほぼ定型文の打ち合いです。最低限のマナーさえ出来ていればトラブルになるような事はそうそうありません。「でも売るものなんてないし…」と思ってる方。フリマサイトは本当になんでも売れます。使いかけの化粧品、封の空いたティーパック(個別包装のもの)、紐が取れたストラップ…これらは私が実際に売ったものです。そのまま家に置いておいたら間違いなく捨てていたものですが、フリマサイトで販売すればお金になる…最高だと思いませんか?

お歳暮に貰った誰も飲まないコーヒーセット、引き出物出もらったカタログギフト…どのお家にも眠っているそんな商品も数多く販売されています。

そしてフリマサイトの醍醐味は、なんと言っても売れた時の達成感!要らないものが自分の力でお金に変わるのを目の当たりに出来ると、本当に嬉しいです。

フリマサイトは楽しく無理なくお金を手に入れることの出来る便利なツールです。もしまだやっていない方がいたらぜひチャレンジしてみて下さい♪

ネットバンクで口座を持っておくこと

銀行口座を1つだけしか持っていない、という人もいるようですが、いくつかに財産を分けておいたほうがよいそうです。

1つの口座で全てを管理していると、貯蓄が上手に出来ないというデメリットが出てきます。

ですから貯蓄専用の銀行口座を持っておくなど、工夫をしておくとよいでしょう。

貯蓄専用口座で最も便利なのがネットバンクです。

ネットバンクは一般の銀行とは異なっており、人件費もそんなに高額ではありません。

人件費を節約できている分、利息にするなど顧客にキャッシュバックを行うことができます。

また一般的な銀行とは異なっていて、通帳があるわけではありません。

ですから、頻繁にお金をおろすという気持ちになれない人が多いです。

お金をおろさないということは貯蓄につながるということです。

ポイントサイトなどで貯まったお金をネットバンクに入金する、というだけでも貯蓄に繋がります。

またメインで使っている銀行口座から定額をネットバンクに入金するというのもよい方法です。

残高に関してはネット上でもチェックをすることができるようになっていますし、もしもお金をおろしたいということになったら、コンビニのATMでも引き出すことができるので便利です。

地方銀行の総量規制までの自主規制はまちまち

総量規制を意識した自主規制が、地方銀行でもいくらか実行している企業があるようですが、結構少ないです。

明確に自主規制をしているものは数社ありますが、(広島銀行、京都銀行、百五銀行など)地方銀行の中でも、とくに大規模で歴史も長いものが多い印象です。

理由としては大手並みにでかいところでありますから、行政の目が厳しいのではないかということが考えられます。

逆に地方でも目立たないところですと、それほど影響がないためか自主規制をしていなかったり、規制があってもそれほど乗り気ではないレベルのようです。

地方銀行なら、まだ借り入れがしやすいところもありますので、ちょっと調べてみて借入しやすいところを探ってみるといいでしょう。

カードローンは無利息で利用できるところがあったりします

カードローンという個人向けの無担保融資であり、無担保というところにメリットがあります。個人の信用を重要視して貸してくれるローンということになりますのでも使い道というのはそこまで限定されるわけではなく、フリーローンということになることが多いです。

多くのカードローンにおいて最初は無利息で貸してくれるというところがかなり増えています。

つまりはとにかく最初に自分のところを利用してほしいということでそういうサービスを提供しているということがありますのでうまく活用するようにするとノーコストで借りられることがあったりします。ですから、業者を選ぶときにはそうしたサービスを提供しているところにしたほうがよいでしょう。

キャッシングの返済が遅れる場合は連絡が必須

キャッシングでは返済期日までに確実に返済しなければいけないというイメージもありますが、決してそんなことはありません。

もしもからかじめ決められた期日までに返済ができない場合には事前に金融機関へ相談することで返済日を伸ばしてくれるケースもあります。

金融機関側としては返済が遅れそうなときにしっかりと連絡をしてくれる利用者の方が信頼できるため、遅れることが分かった場合には速やかに連絡することが大切です。

キャッシングはあくまでお金を借りている状態ですから返すことが前提となります。

何も連絡をせずに返済がないような場合には督促の連絡が来ることもあり、今後のキャッシングや増額に影響する可能性もあるので誠実に対応することが肝心です。

カードローンは銀行系と消費者金融系で使い分ける

カードローンと言えば昔の利息の高い時代の消費者金融のイメージがありますが、現在は法律が整備されて上限は明確に決まっています。

闇金融の様な違法の業者に関わらなければ必要以上に高金利を心配する必要はありません。

上限金利は出資法で一律、年20%以下と決まっています。これを破れば刑事罰になります。

また民事上の利息制限法では借入金額によって年15%~20%と幅があり、元金100万円以上では年15%、10万円未満でも最大年20%までです。

実際の上限相場では銀行系で大体年14%以下、消費者金融系で年18%ぐらいの利息になります。

それも初めての客やリスクの高い客にかかる利息で、返却の実績を積んで信用を増せば10%を大きく割り込ませることも珍しくありません。

ただ銀行系と消費者金融系のカードローンが利用できる客は毎月一定収入のある方に限ります。

また年金だけの収入の場合には審査の早い消費者金融系カードローンを組むことはできません。

副業や不動産や株式等の不労所得が別にあれば大丈夫ですが、年金だけでは銀行系のカードローンでしか借りることはできないでしょう。

ただ銀行系カードは即日審査は難しいですから、日程には余裕を持って準備しなければなりません。

ですが、不測の事態で現金が急に必要になった時に備えて、情報収集や相談をしておけばいざという時に慌てることはありません。

カードローンは銀行系と消費者金融系でどちらを利用できるのかシミュレーションをしておいた方が安心です。

面倒な申し込みの入力も専用アプリで解消!プロミスの専用アプリ!

銀行や消費者金融のキャッシングローンは、今やインターネットから申し込みが可能です。スマートフォンやパソコンを利用して申し込みができるため、スマートフォンなら職場や外出先から短時間で手続きを行うことができます。しかし、スマートフォンを利用できるといっても入力の手間があります。

ですが、プロミスなら専用アプリを利用した申し込みにより、入力作業を簡略化できます。運転免許証や名刺をカメラで撮影することで、必要な情報を自動的に判別して入力してくれます。特に運転免許証はフォーマットが統一かされているため、氏名や生年月日、住所といった情報を入力する手間がありません。

仕事の合間や休憩時間に申し込みを済ませたいというのであれば、プロミスならホームページからではなく、専用アプリを利用しましょう。

初めて消費者金融をお金を借りる時に大手を利用した方がいい理由とは?

消費者金融は大手から中小までたくさんありますが、初めて借り入れを利用する時は大手を利用した方がいいと言われています。大手は審査をしっかりやるので早く借りたい時は中小を利用してしまう人もいますが、なぜ大手を利用した方がいいのか理由を見ていきましょう。

消費者金融は大手も中小も最高金利は18%以上になっているので加算される利息も多くなってしまいます。しかし大手は無利息サービスを提供しているので初めて利用する時は30日間無利息でお金を借りる事が出来ます。

中小を利用するより加算される利息が大幅に少なくなるので返済する時にすごく楽になります。少額の借り入れをする場合は無利息サービスが適用している間に完済する事も出来るので初めて利用する時は大手を利用した方がいいです。

キャッシングの返済方式にはいくつかある

キャッシングの返済は出来るだけ早くやるのが基本になります。それは何故かといいますとそのほうが利息の支払いが減るからです。返済の方式は基本的に二つあります。まず、毎月、必ず支払う必要性がある金額ということで指定されている約定返済です。まずはこれが基本になります。しかし、もう一つの方式を使うことができるのであればそれにこしたことはないです。

それが随時返済になります。随時返済ができるようになりますとなんといっても素晴らしい事になります。約定返済をしつつ、余裕があれば随時返済を、ということが基本とになることでしょう。これだけでも大分違うことになります。とにかく利息の支払いが嵩む事になるのが約定返済だけをするタイプになりますから注意しておきましょう。